子どもを弁護士にする方法ってアリなの??

会社の社長の息子さんが司法試験に合格したそうです。
実はうちの子も将来弁護士にしたいということもあり、どうやって弁護士になったのか聞いてみました。
そもそも論ですが、まず社長の息子さんは地頭がとてもいいということがあげられます。
小学受験から毎回節目(?)に受験し、節目節目ごとに神社かお寺で神頼みをしています(笑)
それとは別件で、昔通っていた予備校のテキストでも基礎を身につけるために勉強しているそうです。
公文もやり方次第ではかなり有効な勉強法ではあるとおもいますが、やっぱり親子で二人三脚するというのはいい事なのかもしれません。
これからホワイトカラー的な仕事はどんどんAIに乗っ取られていきそうで怖いですね。
子どもを弁護士にする前に自分もそれ相応のレベルの知識を身につけたいと思いますが、まあもうちょっとしっかり指導をやろうと思います。
ちなみに公文で思い出しましたが、公文なんちゃらスクールというスイスの学校に本木雅弘の子どもがいるようです。
紗栄子もロンドンに子どもを留学に出しているようですので、芸能人のようにはできませんが、とにかくやれる範囲内でお手伝いさせていただこうと思います!